アスキービジネス

ホーム > アスキービジネス

新製品情報

2005年11月22日
ソリューション Exchange Serverを核に電子メール環境を向上
スマート情報インフラソリューション
マイクロソフト
 マイクロソフトは、クライアント/サーバ型グループウェア「Microsoft Exchage Server」を核とする「スマート情報インフラソリューション」を発表した。同ソリューションは、「生産性」「セキュリティ」「管理性」の3つの側面から電子メール環境を向上させるもの。従来のエンタープライズ市場に加え、中堅企業市場、アウトソース市場に向けて展開する。
 メッセージの管理や他のユーザーとの連携など、生産性を向上させる製品としては、「Microsoft Exchange Server 2003」「Microsoft Office Outlook 2003」が用意された。また、セキュリティ面では、「Microsoft ISA Server 2004」「Microsoft Windows Rights Management Services(RMS)」が提供され、迷惑メールやウイルス、フィッシング詐欺への対策も行なえる。さらに、サーバ管理ツール「Microsoft Operations Manager 2005」「Active Directory」によって、社内リソースの一元的な管理と問題回避の知識を提供し、管理性向上をサポートする。
 同社では今回の発表に合わせて、2006年6月30日までの期間中、対象製品を特別価格で提供する「Core CALキャンペーン」「Windows中堅企業向けインフラサーバー」「セキュリティキャンペーン」を展開する。

■リリース
http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=2421


お問い合わせ先
 電話  0120-41-6755
 URL  http://www.microsoft.com/japan/
戻る
アスキービジネスのおすすめ
登録は無料!今すぐ登録する方はこちらから 利用者登録がお済みの方はこちらからログインできます
最新ニュース

| ASCII.jp | デジもの | Mac/iPod | 自作PC | 科学技術 | ゲーム・ホビー | 話題 | 情報システム | ビジネス |

| 価格比較 | Microsoft | キャリア | SaaS・ASP | VPN | SHARP | Panaspot | 富士通 | 住まい情報局 |

| EPSON DIRECT | Wireless Gate | アキバ | ムービーフラッシュ | SpeedGun | デジタル用語辞典 | Blogmag | アスキー365 |

サイトポリシー | プライバシーポリシー | 運営会社 | お問い合わせ